ページの先頭です

補助金制度について

2011年度 国や地方自治体からの補助金継続スタート

太陽光発電システム設置にあたり、国や地方自治体から補助金が支給されます。

東京都武蔵野市(公称最大出力が3kwのシステム)で設置した場合

合計23万4千円の補助金

※補助金をご利用するにあたり条件があります。国、各自治体窓口か京セラソーラーFC武蔵野へ
国…http://www.j-pec.or.jp/
武蔵野市…http://www.city.musashino.lg.jp/
※補助金は予定額に達した時点で終了となります。

武蔵野市周辺市町村補助金

三鷹市 1kwあたり2.5万円(上限10万円)
小平市 1kwあたり5万円(上限10万円)
府中市 1kwあたり3万円(上限9万円)

他県補助金

埼玉県 既存住宅に対して1kwあたり4万円(上限14万円)
神奈川県 1kwあたり1.5万円(上限5.2万円)
栃木県 1kwあたり2万円(上限6万円)

平成23年4月1日より余剰電力の買い取り価格が変更になりました。

余った電力は電力会社へ売れる

太陽光発電システムで発電した電力を、ご家庭内で使用しきれなかった場合は、余剰電力として電力会社が買い取ります。
また23年4月1日より、1kwhあたり42円で買い取ります。(10年間、住宅用の太陽光発電)24年6月30日までに買い取りを開始した場合に限ります。それ以降の買い取り価格は、今後決定しますが年々下がると言われていますので、早く設置することをお勧めします。

太陽光発電促進付加金(太陽光サーチャージ)

平成21年11月より余剰電力買い取り価格が倍の1kwhあたり48円(住宅用)になり、この買い取りに要した費用は、電気利用の方々に太陽光発電促進付加金としてご負担していただくことになっています。21年度、22年度にかかった費用総額を基に、国の審議会を経て単価が決定され、その単価に使用量を掛けた金額を平成23年4月からご負担いただくことになっています。標準的なご家庭(1ケ月電気使用量約300kwh)で1ケ月あたり数10円から100円程度のご負担になるといわれています。

電気料金 = 基本料金 + 電力量料金 + 太陽光発電促進付金

買い取り制度の詳細や太陽光サーチャージ単価などについては資源エネルギー庁・再生可能エネルギー推進室(旧・太陽光発電買取制度室)へ
http://www.enecho.meti.go.jp/kaitori/

無料お見積もりフォームへ