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環境保護と太陽光発電

地球温暖化とCO2

日常生活のなかで温室効果ガスであるCO2を最も排出しているのは、”電気を使用するとき”です。太陽の光を電気にかえる太陽光発電システムで生活できればCO2を削減できます。

太陽光発電の仕組みと流れ

出典)温室効果ガスインベントリオフィス
全国地球温暖化防止活動推進センターウェブサイト
http://www.jccca.org/)より

太陽光発電システム

太陽光発電の仕組みと流れ

※太陽光発電システムの「設置」とは電力会社との系統連系開始後をさします。
※「3.24kwのシステム」とは、京セラ住宅用ソーラーシステム・屋根置型傾斜屋根用(システム型式例:PV5400S6045など)です。
※年間予測発電電力量は、太陽電池の設置傾斜角:30度、設置方位:真南(0度)、パワーコンディショナの電力変換効率94.5%の条件での京セラ(株)のシミュレーションによる全国16地点の年間予測発電電力量の平均値です。
※CO2削減量は、自家消費分だけでなく電力会社による余剰電力買取分も含んだシステムの予測発電電力量から算出した値です。発電電力量1kwhあたりのCO2削減量:314.5g-CO2(2001年度の国内電力会社の平均電源CO2排出量に関するデータ、及び、太陽光発電技術研究組合(平成13年3月)「太陽光発電評価の調査研究」「NEDO委託業務成果報告書」より算出)
<作成:㈱京セラソーラーコーポレーション マーケティング部 2008年4月>

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